読み込み中...
| 位置目印 | 終点寄りにポール | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 点検地点位置図 現況写真 | |||||||||||||
| 専門技術者による点検 | 有 | ||||||||||||
| 着目すべき変状 | 様式B-① | ||||||||||||
| 点検内容の要点 |
|---|
| 目視によるオーバーハング部の拡大状況の確認 |
| 専門技術者のコメント | ●当該斜面は、道路沿いの遷急線より下方において、オーバーハング部が露出している。終点から44mを除くと落石防護網工が設置されている。 ●様式B-①のオーバーハング部では、浸食傾向であり、下部には崩積土が存在する。 ●オーバーハング部の山側斜面には目立った転石は確認されないが、浸食等でオーバーハング部が後退すれば、表層崩壊へと繋がることが考えられるため、注意が必要である。 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 対応区分 対応するものに○印 | ○①対策工が必要②カルテ対応③対策不要④対策完了 | 評価年月日 | — | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 着目すべき変状 | 点検の時期 | 想定される災害形態 | 変状が出たときの対応 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 様式B-① | 定期 1年に1回 | ●落石 | ●①においてオーバーハング部の拡大、法尻に落石が確認された。 →詳細調査を実施する。 ●①においてオーバーハング部の山側斜面において亀裂が確認され、表層崩壊の恐れがみられる。 →通行止めの措置を検討する。 | ||||||||||
| 主な災害形態 | 落石 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 作成年月日 | 2017/6/9 | 天候 | 晴 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 点検者名 | 福元和孝 | 会社名 | 株式会社アトラス | 連絡先 | 0852-37-0001 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 専門技術者名 | 福元和孝 | 会社名 | 株式会社アトラス | 連絡先 | 0852-37-0001 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|